パソコンと無線LANルータがあれば光回線ができる
光回線に接続するために必要な機器は、
- パソコン
- 回線終端装置
- 加入者網終端装置
- 無線LANルータ(無線LANを使用する場合)
2の回線終端装置で光信号を電気信号に変え、
3の加入者網終端装置から無線LANルータ、各パソコン、電話、光TVのチューナー等に接続します。
2と3又は2〜4が一体型の場もあります。
2の回線終端装置と3の加入者網終端装置は回線業者から提供(レンタル)されます。
各自で必ず用意するのはパソコンと無線LANルータで、
回線業者から提供される機器に無線LAN機能があれば無線LANルータは不要です。
目的別に光回線を選ぶなら
この記事と同じカテゴリーの記事一覧
- 光回線の速度はADSLと比べてどれくらい早いの?
- 光回線なのに速度が遅い場合もあるの?
- 回線の工事ってどんなことをするの?
- 光回線にする場合の工事費っていくらくらい?
- 光回線の契約を解約するにはどうすればいいの?
- 光回線の料金っていくらくらい?どんな仕組みなの?
- マンションでも光回線って契約できるの?
- 引越し先ですぐ光回線を使いたい場合はいつ申し込めばいいの?
- 光回線でネットにつなげば電話も使えるようになるの?
- 光回線でネットにつなげばテレビも見れるの?
- 光回線の契約を乗り換えるなら何を基準で選ぶのがお得?
- プロバイダを選ぶ時に気をつけたい5つのポイント
- 契約特典で一番お得なのはどこ?
- 光回線だとFAXが使えないって本当?
- 光回線でネットにつなぐ場合のデメリットは?
- 光回線でよくある3つのトラブル

